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信長の傭兵

  • 津本陽/著 津本 陽
    1929年和歌山県生まれ。東北大学法学部卒業。78年に『深重の海』で直木賞受賞。95年『夢のまた夢』で吉川英治文学賞、2005年菊池寛賞受賞。1997年に紫綬褒章を、2003年には旭日小綬章を受章

  • シリーズ名
    実業之日本社文庫 つ2-2
  • ページ数
    299p
  • ISBN
    978-4-408-55405-1
  • 発売日
    2018年02月

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商品の説明

  • 紀州・根来鉄砲衆を率いる津田監物は「天下布武」の野望を抱く織田信長から加勢を求められる。そして最大の敵との決戦が…!
    (「近刊情報」より)

商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 16cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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種子島から鉄砲を持ち帰った津田監物は、紀州・根来衆を率い、日本初の鉄砲集団を組織した。諸国の大名から傭兵として重用され、その名は天下に轟く。やがて、最大の新興勢力である尾張の織田信長も根来衆へ加勢を仰ぐ。監物は信長とともに、天下布武の野望に向け戦場を駆け巡った。そしてついに最大の難敵である本願寺勢との決戦に挑むが…!?

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