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哀しい殺し屋の歌

  • 赤川次郎/著 赤川 次郎
    1948年福岡県生まれ。76年『幽霊列車』で第15回オール讀物推理小説新人賞を受賞しデビュー。80年『悪妻に捧げるレクイエム』で第7回角川小説賞を受賞。2006年、第9回日本ミステリー文学大賞、16年『東京零年』で第50回吉川英治文学賞を受賞

  • シリーズ名
    実業之日本社文庫 あ1-14
  • ページ数
    304p
  • ISBN
    978-4-408-55394-8
  • 発売日
    2017年12月

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商品の説明

  • 殺し屋と名乗る男は、バーで酩酊状態だった。そこにとある美女があらわれ、彼を屋敷に連れていくが……傑作ユーモアミステリー!
    (「近刊情報」より)

商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 16cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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毎夜酒場で泥酔する「元・殺し屋」が目を覚ましたのは、捨てたはずの実の娘の屋敷だった。戸惑いつつも再会を喜ぶ男だが、別れた妻は既に病で亡くなり、娘はなんと夫を殺されて若き未亡人になっていた。さらに、男の元へ謎の少年から殺人の依頼が舞い込んでくる。一連の事件の裏には、かつての仲間の影が―!?表題作ほか「パパは放火魔」を収録。

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