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  • 十津川警部捜査行 〔20〕 車窓に流れる殺意の風景

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十津川警部捜査行 〔20〕 車窓に流れる殺意の風景

  • 西村京太郎/著 西村 京太郎
    昭和5年、東京に生まれる。公務員生活ののち、数々の職業を経ながら、創作活動を続ける。昭和38年、『歪んだ朝』でオール讀物推理新人賞、昭和40年、『天使の傷痕』で江戸川乱歩賞を受賞し、推理作家としてデビュー。昭和56年、『終着駅殺人事件』で日本推理作家協会賞を受賞し、推理界に不動の地位を築く。平成13年湯河原町に「西村京太郎記念館」をオープン。平成16年に、第8回日本ミステリー文学大賞を受賞。平成22年、第45回長谷川伸賞を受賞

  • シリーズ名
    JOY NOVELS トラベル・ミステリー
  • 巻の書名
    車窓に流れる殺意の風景
  • ISBN
    978-4-408-50547-3
  • 発売日
    2015年11月

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商品の説明

  • 事件の発端は、テレビに出演していた女占師の予言だった。東北地方のどこかで、列車事故が起きると言うのだ。さらに週刊誌でも、彼女は事故の予言を続けた。鉄道会社としては見過ごすわけにはいかない。鉄道会社の社員は知り合いの十津川警部を訪ねた。しかし事件が起きていないのだから、警察が動くわけにはいかない。十津川は部下の刑事にひそかに女占師の周辺を調べさせた。そこで見えてきた事実は…。

商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 18cm
対象年齢 一般

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