ゴルフスイング物理学 大人になって始めた人が最速でシングルになれる新しい上達法
発売日:2018年10月
- ISBN
- 978-4-408-33790-6
- 著者情報
- 小澤 康祐(オザワ コウスケ)
スポーツトレーナー。運動学、物理学などの視点でゴルフスイングを独自に研究。2015年よりYouTubeにて「ゴルフスイング物理学」のタイトルでレッスン動画を配信。一般ゴルファーへの指導のほか、ティーチングプロの講習、ツアープロの動作改善指導なども行なっている。現在、出身地の長野県松本市で整体・トレーニングジム「スタジオコア」を経営し、他4人のトレーナーとアスリートをサポートしている。1987年生まれ
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
動画配信で話題沸騰!ツアープロも大注目!24歳でゴルフと出会ったスポーツトレーナーが、道具×物理学×カラダから行き着いた、既成概念にとらわれない誰でもできる革新的メソッド!
目次
1 「ゴルフスイング物理学」理論構築につながった気づきと発見(身体構造に則った方法論を取り入れれば飛距離は伸ばせる。だがそれだけでは
「道具、技術(動作)、そしてカラダ」の順で考えるのがゴルフスイング物理学の原点 ほか)
2 ゴルフという競技特性とその道具からさかのぼって考える(重心がズレているのは毒か薬か
遠心力をつくればヘッドの重心が外に引っ張られる ほか)
3 クラブの使い方に合わせた手と腕の使い方(アマチュアは右手の使い方=クラブの扱い方から考える
フェースの開閉は「掌屈‐背屈」と連動する ほか)
4 クラブと腕の動かし方に合わせた体幹と下半身の使い方(体幹の動きは前傾の適度なセットから始まる
脚の長さを変えることで骨盤は斜めに回転する ほか)
5 ゴルフスイング物理学がスイングの悩みを減らしていく(プロのスイングと「まったく逆」とわかれば直しやすい
プロは上からトップに至り、アマは下からトップに至る ほか)
商品詳細
- シリーズ名
- ワッグルゴルフブック
- 出版社名
- 実業之日本社
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。