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ディオニュソスの美学

  • 高橋巌/著 高橋 巖(タカハシ イワオ)
    東京生まれ。慶應義塾大学文学部大学院卒。DAADとフンボルト財団の奨学金により1957年よりドイツで美学を学び、その過程でシュタイナーの著書と出会う。73年まで慶應義塾大学、同大学院教授。70年代シュタイナーとその思想である人智学の研究会や著作の活動に入り、85年日本人智学協会を設立、今日に至る

  • ページ数
    213p
  • ISBN
    978-4-393-95504-8
  • 発売日
    2005年11月

2,200 (税込:2,376

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商品の説明

  • バッハの『フーガの技法』からシュタイナーの芸術論まで、音楽と絵画に潜む「ディオニュソス的なもの」が浮上する。人は自己の内面に出会ったとき、芸術家になる。
目次
ディオニュソスの音楽1―フーガの技法をめぐって
ディオニュソスの音楽2
シュタイナーの美学
光と色の美学
秘教芸術―イッテンとハウアーの場合

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

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バッハ、ワーグナー、シュタイナー、イッテンなどの作品を通して芸術の本質をやさしく解き明かした芸術論集。

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