ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 断食療法50年で見えてきたもの 人類は愛と慈悲の少食へと進化する

  • 断食療法50年で見えてきたもの 人類は愛と慈悲の少食へと進化する

断食療法50年で見えてきたもの 人類は愛と慈悲の少食へと進化する

  • 甲田光雄/著 甲田 光雄(コウダ ミツオ)
    1924年、東大阪市に生まれる。大阪大学医学部卒。現在、国際学士院大学客員教授、日本綜合医学会会長。医学博士。中学・陸軍士官学校以来病弱のため、しばしば休学をくり返す。その間現代医学の治療を続けながら回復せずこれに絶望を感じ、以来、西式健康法、断食療法、生菜食健康法など自然医学の研究に向かう。その後桜沢式食養など各種の民間健康法を自ら実践研究し、これらを応用するユニークな健康指導医として開業。もっぱら現代医学では難治とされる種々の疾患に挑戦して多くの治験例を挙げている

  • ページ数
    212p
  • ISBN
    978-4-393-71349-5
  • 発売日
    2003年06月

1,700 (税込:1,836

シェアする
Facebook
Twitter
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 難病の患者さんたちを数多く救ってきた断食療法・生菜食健康法の第一人者が、みずからの断食療法との出会いや、実践家として出発してから今日までの療法の深化・発展の歩みを、患者さんとの出会いや、成功例・失敗例・いろいろな工夫の実例など、さまざまな臨床例を通じてふりかえる。断食療法・生菜食健康法の持つ本当の意義や、実践のノウハウ、注意事項がありありとわかる。
目次
第1章 わが断食体験(第一回の断食で痔が治り、肝臓病も好転
長期断食の問題点がわかってきた
第二回目の断食と悪心、嘔吐 ほか)
第2章 断食療法の歩み(断食療法家としての出発
症状は疾病なのか、それとも療法なのか?
断食療法は原則として症状即療法の立場 ほか)
第3章 断食療法の未来(断食で遺伝子も変わる
何年にもわたる断食例も存在する
人類は少食・断食へと進歩する)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般

ページの先頭へ

閉じる

  • 断食療法50年で見えてきたもの 人類は愛と慈悲の少食へと進化する
  • 断食療法50年で見えてきたもの 人類は愛と慈悲の少食へと進化する

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中