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  • 猫のためいき鵜の寝言十七音の内と外

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猫のためいき鵜の寝言十七音の内と外

  • 正木ゆう子/著 正木 ゆう子
    1952年(昭和27)熊本市生まれ。お茶の水女子大学卒業。1973年より能村登四郎に師事。俳論集『起きて、立って、服を着ること』(深夜叢書社)で第14回俳人協会評論賞受賞、句集『静かな水』で第53回芸術選奨文部科学大臣賞受賞、句集『羽羽』で第51回蛇笏賞受賞。現在、読売俳壇選者、熊本日日新聞俳壇選者

  • ISBN
    978-4-393-43655-4
  • 発売日
    2018年10月

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商品の説明

  • 微かな思念、瞬間の情感―眼前に立ち現れる記憶に心が揺れ動く。蛇笏賞受賞俳人による極上のエッセイ。
  • ※発売日が変更になりました
    10月17日→10月18日
目次
1 蝶の弔
2 健軍町行き
3 俳句教室
4 マル
5 最後の晩餐
6 不思議な音
7 梅の花
8 地磁気逆転
9 子雀と鼠
10 星糞峠

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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