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母という暴力

  • 芹沢俊介/著 芹沢 俊介(セリザワ シュンスケ)
    1942年、東京に生まれる。上智大学経済学部卒業

  • ページ数
    209p
  • ISBN
    978-4-393-37601-0
  • 発売日
    2005年06月

1,600 (税込:1,728

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商品の説明

  • なぜ大人は「しつけ(教育)」という名において暴力を肯定するのか。虐待事件の本質に迫る。(社会図書総目録より)
目次
1章 母は暴力と無縁ではない
2章 母という権力者
3章 母の二つの顔―母性の表出を妨げるもの
4章 事例研究
付論 北野武と鶴見俊輔
座談会 私は子叩きをしてきた

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般
版数 改訂増補版

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“母”と“暴力”は無縁ではない。暴力の根源に迫ることで見えるものとは。2001年の話題作に新たな論考を加えた虐待論。

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