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  • 母が重くてたまらない 墓守娘の嘆き

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母が重くてたまらない 墓守娘の嘆き

  • 信田さよ子/著 信田 さよ子(ノブタ サヨコ)
    1946年生まれ。臨床心理士。原宿カウンセリングセンター所長。お茶の水女子大学大学院修士課程修了。駒木野病院、嗜癖問題臨床研究所付属原宿相談室を経て1995年に原宿カウンセリングセンターを設立。アルコール依存症、摂食障害、ドメスティック・バイオレンス、子どもの虐待などに悩む本人やその家族へのカウンセリングを行っている

  • ISBN
    978-4-393-36625-7
  • 発売日
    2008年04月

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商品の説明

  • 母娘関係の緊迫した実態と父親の無関心を鋭く照射。あらゆる世代の女性から共感の声。(社会図書総目録より)
目次
1 母が重くてたまらない―さまざまな事例から(ママのための中学受験
母と娘の「運命共同体」
息子を見上げ、娘を見下ろす母
気がつけば、落とし穴
自分の不幸にふたをして
団塊母の苦しみ
傷つけ合うことで深まる絆
父の存在はどこに?
無邪気な独裁者)
2 母とは一体誰なのか?(母親を徹底的に分析する
母をどうとらえればいいの?)
3 迷宮からの脱出―問題解決の糸口(母に対する処方箋
父に対する処方箋
墓守娘に対する処方箋)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

商品のおすすめ

親の期待に苦しみながら必死にいい娘を演じる女性達。それが「墓守娘」だ。臨床心理士が悩める全ての女性に贈る究極の解決法。

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