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環境のオントロジー

  • 河野哲也/編著 染谷昌義/編著 斎藤暢人/編著 三嶋博之/著 溝口理一郎/著 関博紀/著 倉田剛/著 加地大介/著 柏端達也/著 河野 哲也(コウノ テツヤ)
    1963年生。立教大学文学部教授。心の哲学・現象学・倫理学

    染谷 昌義(ソメヤ マサヨシ)
    1970年生。高千穂大学人間科学部准教授。知覚と行為の哲学・人間科学

    齋藤 暢人(サイトウ ノブト)
    1971年生。早稲田大学・東京電機大学非常勤講師。現象学・現代の形而上学

    三嶋 博之(ミシマ ヒロユキ)
    1968年生。早稲田大学人間科学部准教授。生態心理学

    溝口 理一郎(ミゾグチ リイチロウ)
    1948年生。大阪大学産業科学研究所知能システム科学研究部門知識システム研究分野教授。(社)人工知能学会会長。工学

  • ISBN
    978-4-393-36050-7
  • 発売日
    2008年06月

2,300 (税込:2,484

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商品の説明

  • 階段は我々に“登る”ことをアフォードする。「環境」の造りと働きを、知覚から問う存在論的探究。(心理図書総目録より)
目次
第1章 なぜ環境のオントロジーが必要なのか
第2章 生態学的アプローチの戦略
第3章 工学のオントロジー
第4章 建築のオントロジー―建築家の視線の先にあるもの
第5章 事態のオントロジーと環境の理論
第6章 現代のオントロジーとアリストテレス
第7章 形式的存在論と環境の形而上学
第8章 環境の性質―性質のオントロジーに向けて
第9章 アフォーダンス・創発性・下方因果

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

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環境とは一体どのようなものなのか。哲学や科学がモデルとしてきた眼差しを一新する最先端の研究による「存在論」への挑戦。

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