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  • 福祉マンションにある暮らし 老いて居心地のいい住まい

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福祉マンションにある暮らし 老いて居心地のいい住まい

  • 斉藤弘子/著 島村八重子/著 斉藤 弘子(サイトウ ヒロコ)
    ノンフィクションライター。出版社勤務を経てフリーランスでライター、エディターとして活動し、単行本を中心とした取材・執筆に専念。「生と死」「老い」「心の問題」など、いまの時代と社会をみつめるテーマを追究している

    島村 八重子(シマムラ ヤエコ)
    フリーライター。20年間の専業主婦生活を経て、義父の在宅介護と看取りをきっかけに福祉・介護問題に関心を持つようになる。その後、(財)さわやか福祉財団で情報誌の編集に携わったあと、フリーに。生活者の視点からの取材をモットーに活動している

  • シリーズ名
    春秋暮らしのライブラリー
  • ページ数
    203,8p
  • ISBN
    978-4-393-33501-7
  • 発売日
    2002年02月

1,600 (税込:1,728

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商品の説明

  • これから「だれと」「どこで」「どうやって」住む?いま考える、これからの暮らし方のこと。
目次
第1章 それぞれの住まいにまつわる物語(夫婦でともに生きたい
生涯現役を貫くために選んだ住まい方 ほか)
第2章 福祉マンションを訪ねて(コミュニティづくりをめざして
安心できる住まいをつくろう ほか)
第3章 暮らしの原点をもとめて(近山恵子さんが語る―自分らしさを大切にしながら支え合う住まい
「友だち村」の提唱者・駒尺喜美さん―「友だち家族」の住まう村をつくろう ほか)
第4章 多世代で暮らそう(多世代で暮らす新しい試み)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

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