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  • 哲学の始原 ソクラテスはほんとうは何を伝えたかったのか

  • 哲学の始原 ソクラテスはほんとうは何を伝えたかったのか

哲学の始原 ソクラテスはほんとうは何を伝えたかったのか

  • 八木雄二/著 八木 雄二
    1952年、東京生まれ。慶應義塾大学大学院哲学専攻博士課程修了。文学博士。専門はドゥンス・スコトゥスの哲学。現在、清泉女子大学ほか非常勤講師、東京港グリーンボランティア代表。東京キリスト教神学研究所所長

  • ISBN
    978-4-393-32367-0
  • 発売日
    2016年07月

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商品の説明

  • 哲学の祖ソクラテス。しかし彼ほど誤解されている思想家もいない。プラトンによってかえってわからなくなっている彼本来の思想を、その後の哲学の展開やキリスト教思想を参照しつつ丁寧に解き明かし、ソクラテスが説いた「無知の知」と「幸福」の真実に迫るユニークな哲学入門。
目次
第1章 三種類の哲学―ソクラテス、プラトン、アリストテレス、エピクロス(哲学を学ぶために
予備的整理―三種の哲学 ほか)
第2章 哲学と宗教(キリスト教の信仰
哲学と宗教 ほか)
第3章 キリスト教神学の形成(自由意志と堕罪
罪の原因としての自由意志 ほか)
第4章 信仰と徳、さらにその先へ(キリスト教信者の徳
日本人の徳と信仰 ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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