ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • ウィトゲンシュタイン『秘密の日記』 第一次世界大戦と『論理哲学論考』

  • ウィトゲンシュタイン『秘密の日記』 第一次世界大戦と『論理哲学論考』

ウィトゲンシュタイン『秘密の日記』 第一次世界大戦と『論理哲学論考』

  • ルートヴィヒ・ウィトゲンシュタイン/著 丸山空大/訳 星川啓慈/解説 石神郁馬/解説 丸山 空大
    1982年、東京都生まれ。東京大学大学院人文社会系研究科修了。現在、東洋英和女学院大学、東京工科大学非常勤講師。博士(文学)。専門は宗教学、近代ドイツ・ユダヤ思想

    星川 啓慈
    1956年、愛媛県生まれ。筑波大学大学院博士課程哲学・思想研究科単位取得退学。現在、大正大学文学部教授。博士(文学)。専門は宗教学・宗教哲学

    石神 郁馬
    1977年、千葉県生まれ。國學院大学文学部卒業。軍事研究家

  • ISBN
    978-4-393-32366-3
  • 発売日
    2016年04月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

2,800 (税込:3,024

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 戦場の哲学者の恐怖、欲望、叫び、祈り!20世紀最大の哲学者ウィトゲンシュタインが、第一次世界大戦の激戦のさなか哲学的アイデアとともにノートに書きとめた戦場の現実と感情生活。ウィトゲンシュタインの生の姿を明らかにし、『論考』をはじめ彼の哲学の解釈に多大な影響を及ぼすに違いない『秘密の日記』、世界初の完全版!
目次
ウィトゲンシュタイン『秘密の日記』―解説 戦場のウィトゲンシュタイン(第一次世界大戦
東部戦線
トルストイの『要約福音書』
『論理哲学論考』と「撃滅戦」
ブルシーロフ攻勢前夜
ブルシーロフ攻勢の激闘
『草稿一九一四‐一九一六』
一九一六年の暮れから捕虜になるまで
エピローグ)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

ページの先頭へ

閉じる

  • ウィトゲンシュタイン『秘密の日記』 第一次世界大戦と『論理哲学論考』
  • ウィトゲンシュタイン『秘密の日記』 第一次世界大戦と『論理哲学論考』

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中