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道元禅師の思想的研究

  • 角田泰隆/著 1957年、長野県生まれ。1986年、駒澤大学大学院博士課程満期退学。現在、駒澤大学仏教学部教授。博士(文学)。著書に、『道元入門』(角川書店)『原文対照現代語訳 道元禅師全集』第14巻(共著、春秋社)ほか。

  • ISBN
    978-4-393-11317-2
  • 発売日
    2015年02月

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商品の説明

  • 道元が弟子や後世の人びとに伝えたかったことは何だったのか。その思想を、修証観・修道論・世界観・時間論などさまざまな角度から総合的に検討し、道元が到達した悟りやその修行観を論じる。難解とされる道元の思想の核心が明らかになる画期的な論考。
    宗学研究論について. 仏教史における道元禅師の位置. 『正法眼蔵』の文献学的研究. 道元禅の核心. 修証観. 修道論. 世界観. 時間論. 因果論. 仏性論. 身心一如説と輪廻説. 言語表現. 教化論. 結論. 道元禅師在宋中の動静について. 漢文宗典の訓読の問題等. 道元禅師と現代
目次
序論(宗学研究論について
仏教史における道元禅師の位置
『正法眼蔵』の文献学的研究―四種古写本の考察を中心にして)
本論(修証観
修道論
世界観
時間論)
附論(道元禅師在宋中の動静について
漢文宗典の訓読の問題等
道元禅師と現代)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 22cm

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