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  • 詳しくわかる狭心症・心筋梗塞の治療と安心生活

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詳しくわかる狭心症・心筋梗塞の治療と安心生活

  • シリーズ名
    最新医学図解
  • ページ数
    159p
  • ISBN
    978-4-391-15156-5
  • 発売日
    2018年10月

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商品の説明

  • 発作時の対応、治療の選択法、心臓リハビリ術、再発予防対策など、必要な狭心症・心筋梗塞の知識を網羅
  • ※発売日が変更になりました
    9月21日→9月22日
目次
第1章:狭心症・心筋梗塞ってどんな病気?
心臓は体のすみずみまで血液を届けるポンプ/狭心症・心筋梗塞は冠動脈の血流が不足する病気/【労作性狭心症】動脈硬化によって冠動脈が狭くなる/【冠れん縮性狭心症】冠動脈がけいれんして狭くなる/【微小血管狭心症】毛細血管がけいれんを起こして血流が不足する/【心筋梗塞】冠動脈が血栓で塞がり、血流が途絶える/ほか/【基本の検査】狭心症・心筋梗塞を見つける検査/【精密検査】狭窄部の状態や血流を詳しく見る検査

第2章:狭心症・心筋梗塞の発作を防ぐ治療
狭窄部の状態によって治療法が選択される/【薬物療法】症状を抑え、再発を防ぎ、心臓と血管を守る/【薬物療法】動脈硬化を防ぐ薬で進行を食い止める/【薬物療法】血栓をできにくくする薬で、突然死を防ぐ/【薬物療法】心臓を守る薬で心不全を防ぐ/【カテーテル治療】狭くなった血管を広げ、血流を改善する/【バルーン治療】バルーンを膨らませて、血管を物理的に広げる/【ステント治療】金属製の網の筒を留置して、血管を広げる/【ロータブレーター】狭窄部の硬くなったプラークを削る/【カテーテル治療】治療後は薬物療法で再発を防ぐことが必須/【冠動脈バイパス手術】血液の新しい通り道をつくって心筋梗塞を防ぐ/【冠動脈バイパス手術】手術後は、入院中からリハビリを開始する/ほか

第3章:生活習慣病を改善して再発を防ぐ
生活習慣病の改善は、心臓を守る近道/“健康的にやせる”ための食べ方/“健康的にやせる”ための運動/減量は楽しく無理なく継続することが大切/【脂質異常症対策】とりたい脂質と避けたい脂質を選び分ける/【脂質異常症対策】コレステロールを増やす食生活を改善する/【脂質異常症対策】2種類の食物繊維をバランスよくとる/【高血圧対策】1日の食塩摂取量を6g未満にする/【高血圧対策】カリウムをたっぷりとる/【動脈硬化対策】血管の老化を防ぐ食品をとる/ほか

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 21cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

商品のおすすめ

狭心症や心筋梗塞に代表される心疾患は、日本人の死亡原因として、がんに続く第二位を占めています。前ぶれもなく、ある日突然、心筋梗塞を発症して死に至ることもあります。最大の原因である動脈硬化は、高血圧や糖尿病といった、生活習慣病や加齢によって進行します。50代以降になれば、心臓発作は誰にとっても他人事ではありません。
本書は、日々進歩している狭心症・心筋梗塞の薬物療法、カテーテル治療、冠動脈バイパス手術等についての最新情報に加え、近年は再発を防ぐために重視されている「心臓リハビリテーション」について詳しく解説しています。
(「近刊情報」より)

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