ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 作家論 新装版

  • 作家論 新装版

作家論 新装版

  • 三島由紀夫/著 三島 由紀夫
    1925(大正14)年東京に生まれる。学習院高等科を経て東京帝国大学法律学科を卒業。在学中の44(昭和19)年に処女創作集『花ざかりの森』を刊行。戦後47年大蔵省に入り翌年退官、49年に刊行した『仮面の告白』で名声を確立し、以後、文筆活動に専念する。『潮騒』にて新潮社文学賞、『白蟻の巣』にて岸田国士演劇賞、『金閣寺』にて読売文学賞、『絹と明察』にて毎日芸術賞、『サド公爵夫人』にて芸術祭賞などを受賞した。68年、「楯の会」を結成し、70年、自衛隊市ヶ谷駐屯地で自決

  • シリーズ名
    中公文庫 み9-9
  • ISBN
    978-4-12-206259-7
  • 発売日
    2016年05月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

780 (税込:858

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 昭和三十九年から自決する四十五年にかけ、森鴎外、尾崎紅葉、泉鏡花、谷崎潤一郎、川端康成、内田百〓(けん)、林房雄、円地文子ら、敬愛してやまない作家十五人の詩精神と美意識を解き明かした評論集。著者自ら『太陽と鉄』と共に「私の数少ない批評の仕事の二本の柱」とする書。
目次
森鴎外
尾崎紅葉/泉鏡花
谷崎潤一郎
内田/百〓(けん)/牧野信一/稲垣足穂
川端康成
尾崎一雄/外村繁/上林暁
林房雄
武田麟太郎/島木健作
円地文子

商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 16cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

ページの先頭へ

閉じる

  • 作家論 新装版
  • 作家論 新装版

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中