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  • 悪意の心理学 悪口、嘘、ヘイト・スピーチ

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悪意の心理学 悪口、嘘、ヘイト・スピーチ

  • 岡本真一郎/著 岡本 真一郎
    1952年、岐阜県生まれ。1982年、京都大学大学院文学研究科博士課程(心理学専攻)満期退学。愛知学院大学文学部講師、助教授、教授等を経て、同大学心身科学部心理学科教授。1994年、ブリストル大学客員研究員。博士(文学)。専攻・社会心理学

  • シリーズ名
    中公新書 2386
  • ISBN
    978-4-12-102386-5
  • 発売日
    2016年07月

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商品の説明

  • 嘘、皮肉、罵倒、偏見…。面と向かっての会話であれ、ネットでのやりとりであれ、言葉によるコミュニケーションはしばしば暴走し、相手に対して「悪意」の牙を剥く。その悪意はいじめや差別、クレーマーやセクハラ、政治家の問題発言を生む。一方で、意図していないのに加害者になってしまうこともある。悪意はなぜ生まれ、どう表現されるのか。どうすれば、悪意に立ち向かえるのか。社会心理学・言語心理学の観点から考察。
目次
第1章 コミュニケーションのしくみ―言語、非言語が伝えること
第2章 うっかり口にする―言い方の問題、中身の問題
第3章 偏見を抱く―対人認知の偏り
第4章 攻撃する―悪口、皮肉、からかい
第5章 こじれていく関係―セクハラとクレーマー
第6章 嘘をつく―看破の手がかりは?
第7章 悪意が広まる―ヘイト・スピーチを生むもの
終章 「悪意のコミュニケーション」と向き合うために

商品詳細情報

フォーマット 新書・選書
文庫
サイズ 18cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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