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  • 掘った、考えた

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掘った、考えた

  • 大塚初重/著 鶴原徹也/聞き手 大塚 初重
    1926年、東京生まれ。明治大学文学部考古学専攻卒業、明治大学大学院文学研究科考古学専攻博士課程修了。文学博士。明治大学文学部長・人文科学研究所所長、日本学術会議会員、山梨県立考古博物館館長、日本考古学協会会長等を歴任。明治大学名誉教授。専門は弥生時代と古墳時代全般

    鶴原 徹也
    1957年、東京生まれ。読売新聞東京本社編集委員。82年に読売新聞社に入社。ジャカルタ、パリ、ブリュッセル、バンコク、ロンドンにそれぞれ駐在し、国際報道を担当。2011年から現職

  • ページ数
    189p
  • ISBN
    978-4-12-004897-5
  • 発売日
    2016年10月

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商品の説明

  • 痛切な戦争体験、恩師との熱い交流、数々の発掘現場でのエピソード…。戦後派第一号として、学界の最前線に立ってきた考古学者が、自らの歩んできた道を振り返る。読売新聞「時代の証言者」に大幅加筆をほどこして書籍化。
目次
登呂遺跡―勇気くれた原点
撃沈―船底へ仲間蹴落とす
漂流―済州島で命の恩人
またもや撃沈―「負け戦だ」
上海の「高射砲」―実は丸太
玉音放送―「お袋に会える」
復員―我を忘れて喜ぶ母
二歳―黒い車で養子入り
草薙の剣の謎―夜学で知る
考古学は酒も飲まなきゃ〔ほか〕

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

商品のおすすめ

数々の遺跡・古墳の発掘を手がけてきた考古学界の重鎮が、戦後日本の考古学の歩みと重ねながら、自らの人生を振り返る。
(「近刊情報」より)

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