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  • 生きていく食事 神足裕司は甘いで目覚めた

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生きていく食事 神足裕司は甘いで目覚めた

  • 神足裕司/著 神足明子/著 神足 裕司
    1957年8月10日、広島県生まれ。コラムニスト。広島市の中心部で育ち、市立袋町小学校、修道中学・高校を経て、慶応義塾大学法学部政治学科卒。大学時代からライター活動を開始。テレビ、ラジオ、CM、映画など幅広い分野で活躍。2011年9月3日、くも膜下出血で倒れたが奇跡的に復活。翌年9月1日に退院、自宅介護となる。介護認定は5

    神足 明子
    1959年11月23日、東京都生まれ。森村学園専攻科卒。編集者として勤務していた主婦の友社で、当時、学生だった神足氏と出会う。広告関係の仕事をしていた85年に結婚。専業主婦となり、1男1女をもうける

  • ISBN
    978-4-07-295478-2
  • 発売日
    2014年10月

1,500 (税込:1,620

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商品の説明

  • 夫婦初共著!世界初!?くも膜下出血から生還!“つくる側”と“食べる側”介護と食を巡る、泣き笑いコラム!
目次
1 入院(もう二度と目覚めないかもしれない―。広島のお好み焼きで起こそう
匂いをかいだだけで家族を思い出す
まだ目を覚まさないパパの病室で食べた、娘のお弁当 ほか)
2 退院(むさしのうどんは、広島の味
本通り裏の味の記憶
野菜スープは体思いのスープ ほか)
3 リハビリ(ミシュラン入りした広島「越田」のお好み焼き どうしても帰りたかった広島で友と食べた味
昔の自分を取り戻せる広島の味
パパの言葉を思い出す、広島と東京が融合した神足家のおでん ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般

商品のおすすめ

くも膜下出血から生還した神足裕司氏が妻明子さんと初共著を上梓! “介護する側”“される側”両面から記した涙と笑いの食コラム!(「近刊情報」より)

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