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  • 昔ながらの常備菜と浅漬け

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昔ながらの常備菜と浅漬け

  • 松本忠子/著 松本 忠子
    料理研究家。家庭をもって数十年の間、夫と三人の子どもに食事を作り続けてきた。その確かな経験から生まれる料理のおいしさには定評がある。雑誌『ミセス』に料理を発表したことがきっかけとなり、NHK「きょうの料理」をはじめとして、テレビ、雑誌など多方面で活躍中

  • ISBN
    978-4-07-285882-0
  • 発売日
    2012年12月

1,300 (税込:1,404

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商品の説明

  • 何品かの常備菜が冷蔵庫にあれば、時間がなくても家でごはんが食べられる。ていねいに作った備えになる副菜は、食卓を豊かにしてくれる心強い存在。そんな常備菜の数々を紹介する。
目次
第1章 肉や魚の常備菜(牛肉のしぐれ煮
ゆで牛すね肉 ほか)
第2章 野菜の常備菜(れんこんの塩きんぴら
ししとうのきんぴら ほか)
第3章 かんたん浅漬けと作っておきたい保存漬け(玉ねぎの甘酢漬け
れんこんの甘酢漬け ほか)
第4章 おかずみそ、箸休め、ごはんの友(肉みそ
田楽みそ ほか)
第5章 豆と乾物、とうふ、大豆製品の副菜(五目豆
ひたし豆 ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 21cm
対象年齢 一般

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