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  • ペコロスの母に会いに行く

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ペコロスの母に会いに行く

  • ページ数
    191p
  • ISBN
    978-4-8167-0853-4
  • 発売日
    2012年07月

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商品の説明

  • 62歳の漫画家が描く、認知症の母との可笑しくも切ない日々。
目次
1章 ちゃぶ台のある家
2章 母、ひと回り
3章 母、少女になる
4章 父、来る
5章 父母の旅
エッセイ
刊行に寄せて「生きる切なさ」(詩人・伊藤比呂美)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 24cm
対象年齢 一般

商品のおすすめ

母は、人生の重荷を下したかのように、ゆっくりとゆっくりとボケていきました─

40歳で故郷長崎にUターンした漫画家(62歳)が、親の老いを見つめてきた日々の、笑えて、温かくて、どこか切ない家族の物語。
主人公は、認知症と診断され施設に暮らす現在89歳の母。母が見せる「人生の重荷を下ろしたとびっきりの笑顔」や、著者のはげた頭を見て名前を思い出すエピソード、時折つぶやく亡き父との思い出話などを描いたコミックエッセイです。
「忘れること、ボケることは、悪いことばかりじゃないんだ。母を見ていてそう思った」
長崎市の老舗書店で2カ月間売り上げ1位を記録した自費制作本などから、家族を描いた漫画を集め、新作やエッセイを加えて刊行!

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