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  • 口笛を吹きながら本を売る 柴田信、最終授業

  • 口笛を吹きながら本を売る 柴田信、最終授業

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口笛を吹きながら本を売る 柴田信、最終授業

  • ISBN
    978-4-7949-6877-7
  • 発売日
    2015年04月

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商品の説明

  • 85歳の今も岩波ブックセンターの代表として、神保町の顔として、日々本と向きあう柴田信さん。柴田さんの書店人生を辿ると、本屋と出版社が歩んできた道のり、本屋の未来を考える礎、これからの小商いの在りかたが見えてくる……。1965年4月、芳林堂書店に入社以来50年、書店の現場から〈本・人・街〉を見つめつづける名翁に、『「本屋」は死なない』の石橋毅史が3年にわたり密着した渾身書き下ろし。岩波ブックセンターの代表として、神保町の顔として、日々本と向きあっている柴田信。名翁の書店人生を辿り、本屋と出版社が歩んできた道のり、本屋の未来を考える礎、小商いのこれからの在り方を考える。
目次
序 いつだって会える名翁1 書店の店頭から……?柴田サンの生い立ち1(1930年?1953年 幼少?学生時代)2 神保町に生きる柴田サンの生い立ち2(1953年?1965年 中学教師?トラック運転手時代)3 自分を表す、ということ柴田サンの生い立ち3(1965年?1978年 芳林堂書店時代)4 経営と自営柴田サンの生い立ち4(1978年? 岩波ブックセンター時代)5 「流れている現在」を生きるあとがき

商品詳細情報

フォーマット 単行本
対象年齢 一般

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