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大読書日記

  • 鹿島茂/著 鹿島 茂
    1949年生まれ。作家・文化史家。東京大学大学院人文科学研究科博士課程修了。共立女子大学を経て、明治大学国際日本学部教授。専門は19世紀フランスの文化と社会。『馬車が買いたい!』(白水社)でサントリー学芸賞、『子供より古書が大事と思いたい』(青土社)で講談社エッセイ賞、『職業別パリ風俗』(白水社)で読売文学賞、『成功する読書日記』(文藝春秋)で毎日書評賞を受賞。ほか著書多数

  • ISBN
    978-4-7917-6865-3
  • 発売日
    2015年06月

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商品の説明

  • 純文学、人物伝、世界史・日本史、ビジネス、サイエンス、絵画、マンガ、エロティシズム…。激動する時代には、ありとあらゆる本が人生の導き手となる!神保町やパリの書店を探訪し、古今東西の膨大な知見を渉猟する稀代の愛書家が、万巻の書との出逢いを綴る。
目次
パラノイドとエロと前衛と『パラノイアに憑かれた人々』『オリンピア・プレス物語』
目下の関心は韓国、そしてノスタルジア『ソウルの風景』『韓国美人事情』『記憶のなかの街 渋谷』『少年画報大全』
「日本人の致命的欠陥」を読む『敵国日本』『地ひらく』
ユーロとケルトと夜のパリ『フランス三昧』『パリ 夜の歩き方』『カトリーヌ・Mの正直な告白』
日本一のモラリストは誰か?『物語の作り方』『ダメな女と呼んでくれ』『神と悪魔の薬 サリドマイド』
ジャコバン原理主義と日本男色史考『言語都市・パリ』『現代フランスを読む』『本朝男色考 男色文献書志 合本』
酒と匂いと男と女と廃墟『日本酒を味わう』『匂いのエロティシズム』『廃墟の歩き方 探索篇』
絶望的な戦いの中の救い『えらい人はみな変わってはる』『戦争の世界史』『書店の大活用術』
BC級戦犯と節米料理『BC級戦犯』『戦争の日本近現代史』『戦下のレシピ』
中年向きの「生き方」考『ジョンソン博士の言葉』『失敗から学べ!』『D.T.』〔ほか〕

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

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