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角倉素庵

  • 林屋辰三郎/著 林屋 辰三郎
    1914年石川県金沢市に生まれる。1938年京都帝国大学文学部国史学科卒業。立命館大学教授、京都大学教授、京都国立博物館長を歴任。1998年没

  • シリーズ名
    読みなおす日本史
  • ISBN
    978-4-642-06727-0
  • 発売日
    2017年07月

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商品の説明

  • 父了以の高名に隠れているが、近世の経済や文化の発展に多大な役割を果たした素庵。朱印船による交易や大堰川・高瀬川開鑿、藤原惺窩・林羅山との朱子学研究、華麗な嵯峨本刊行など、卓越した業績と清楚な生涯を辿る。
目次
嵯峨の春秋―浄土から郷土へ
元亀二年―素庵の誕生
父祖の家―医術の伝統
角倉宗家―土倉の発展
慶長八年―素庵の修業時代
「船」への執心―朱印船と高瀬舟
嵯峨本の世界―風流と出版事業
水とのたたかい―父業への協力
素庵の時代―文人と県令の生活
元和の日々―家庭の素庵
寛永の明暗―晩年の風流
『塵劫記』の世界―角倉家の精神

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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父了以の高名に隠れているが、近世の経済や文化の発展に多大な役割を果たした素庵。
朱印船による交易や大堰川・高瀬川開鑿、藤原惺窩・林羅山との朱子学研究、華麗な嵯峨本刊行など、卓越した業績と清楚な生涯を辿る。
(「近刊情報」より)

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