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  • 憲法の涙 リベラルのことは嫌いでも、リベラリズムは嫌いにならないでください 2

  • 憲法の涙 リベラルのことは嫌いでも、リベラリズムは嫌いにならないでください 2

憲法の涙 リベラルのことは嫌いでも、リベラリズムは嫌いにならないでください 2

  • 井上達夫/著 井上 達夫
    1954年、大阪市生まれ。77年、東京大学法学部私法コース卒業。東京大学法学部・教養学部助手、千葉大学法経学部助教授、ハーバード大学哲学科客員研究員、東京大学法学部助教授を経て、95年より東京大学大学院法学政治学研究科教授。法哲学専攻。86年、『共生の作法―会話としての正義』で、(86年度)サントリー学芸賞(思想・歴史部門)受賞。2005年、『法という企て』で、第17回(04年度)和辻哲郎文化賞(学術部門)受賞。09~13年、日本法哲学会理事長

  • ISBN
    978-4-620-32375-6
  • 発売日
    2016年03月

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商品の説明

  • 改憲派も護憲派もウソばっかり!立憲主義とは何か。民主主義とは何か。日本を代表する法哲学者が吼える。読書界震撼の「リベ・リベ」、第2弾!
目次
第1章 護憲派は何を守りたいのか(憲法学者の「蜂起」
護憲派の二重の欺瞞 ほか)
第2章 改憲とフェアプレー(最善―九条削除
「九条が平和を守っている」という嘘 ほか)
第3章 憲法学を疑う(長谷部氏らの反論
二項削除論とのちがい ほか)
第4章 愚行の権利・民主主義の冒険(見捨てられ不安
愚かな交渉 ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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