ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 機関銃の社会史

  • 機関銃の社会史

機関銃の社会史

  • シリーズ名
    平凡社ライブラリー 635
  • ISBN
    978-4-582-76635-6
  • 発売日
    2008年02月

1,400 (税込:1,540

現在、商品はございません。
「入荷お知らせ」をクリックし、メールアドレスを登録いただきますと、商品入荷時にメールでお知らせをさせていただきます。

詳しくはよくある質問をご確認ください。
シェアする
Facebook
Twitter
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 機関銃は、発明当初は植民地の拡大に使用されたが、第一次世界大戦では世界史を変えた。軍事技術と社会の関わりを鋭く追及した名著。
目次
第1章 新たな殺戮法
第2章 産業化された戦争
第3章 士官と紳士
第4章 植民地の拡大
第5章 悪夢―一九一四~一六
第6章 時代の象徴
第7章 新しい戦争の流儀

商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 16cm
原題 原タイトル:The social history of the machine gun
対象年齢 一般

商品のおすすめ

十九世紀半ば、機関銃の登場により、過剰殺戮と呼べる概念が戦争に導入された。戦争の主役は、もはや人間ではなく、機関銃であることが明らかになった。第一次世界大戦では、死者の八十パーセントが、機関銃の犠牲者となった。近代の軍事技術の革新によって、人間の社会はどのように変わっていったか。背筋が寒くなる人間と機関銃の歴史。

ページの先頭へ

閉じる

入荷 発売日お知らせ

メールアドレス

    • ドメイン指定受信をされている方は、「@omni7.jp」を受信できるように指定してください。
  • 商品入荷後メールでご連絡いたします。(入荷状況によりメールが配信されない場合がございます。)
  • 当サービスは予約ではありません。
  • 商品入荷後、メールにてご連絡いたします。その際にご注文なさるかご検討ください。
  • 人気商品は注文が集中する為、すぐに品切れになる場合があります。
  • 入荷待ちの場合、「入荷お知らせ」ボタンが表示されている場合、ご登録いただきますと、入荷時にご連絡いたします。
  • 在庫状況は常に変化している為、随時変更する場合があります。
  • お知らせを受取りたいメールアドレスをご選択ください。
  • 商品の予約(注文)の日付が決まりましたらメールでお知らせします。
  • メールアドレスに間違いがないかご確認の上、「登録する」ボタンを押してください。

閉じる

  • 機関銃の社会史
  • 機関銃の社会史

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中