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  • 人類は噛んで進化した 歯と食性の謎を巡る古人類学の発見

  • 人類は噛んで進化した 歯と食性の謎を巡る古人類学の発見

人類は噛んで進化した 歯と食性の謎を巡る古人類学の発見

  • ピーター・S・アンガー/著 河合信和/訳 アンガー,ピーター・S.(Ungar,Peter S.)
    1963年生まれ。アメリカの古人類学者、進化生物学者。アーカンソー大学特別教授(DP)、環境動態プログラム・ディレクター。ジョンズ・ホプキンス大学医学部とデューク大学医療センターでも教鞭をとっていた。アーカンソー州ファイエットヴィル在住

    河合 信和
    1947年、千葉県生まれ。1971年、北海道大学卒業。同年、朝日新聞社入社。2007年、定年退職。進化人類学を主な専門とする科学ジャーナリスト。旧石器考古学や民族学、生物学全般にも関心を持つ

  • ページ数
    367,13p
  • ISBN
    978-4-562-05678-1
  • 発売日
    2019年09月

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商品の説明

  • 巨大な大臼歯を持つ早期ヒト族は何を食べ、どんな環境で生きていたのか。歯と顎、咀嚼に注目して人類進化を解明しようとした著者は、歯の摩耗痕や骨の炭素同位体比などを追及するうち、従来の見方を覆す衝撃の復元像に導かれる。
  • ※発売日が変更になりました
    8月27日→8月26日
目次
序章
第1章 歯はどのように機能しているか
第2章 歯はどのように使われるのか
第3章 楽園の外へ
第4章 移り変わる世界
第5章 食跡
第6章 ヒトを人間にしたもの
第7章 新石器革命
第8章 自らの成功の犠牲者

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
原題 原タイトル:EVOLUTION’S BITE
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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巨大な大臼歯を持つ早期ヒト族は何を食べていたのだろう。歯と顎、咀嚼に注目して人類進化を解明しようとした著者は、歯の摩耗痕や骨の炭素同位体比などを追及するうち、従来の見方を覆す衝撃の復元像に導かれる。(「近刊情報」より)

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