ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • じっとしている唄

  • じっとしている唄

じっとしている唄

  • 小栗康平/著 小栗 康平
    1945年群馬県前橋市生まれ。早稲田大学第二文学部演劇専修卒業後、フリーの助監督として浦山桐郎、篠田正浩監督らにつく。1981年、宮本輝の小説を映画化した『泥の河』で監督デビュー。キネマ旬報ベストテン第1位、日本映画監督賞、毎日映画コンクール最優秀作品賞、最優秀監督賞など多数の賞を受賞、海外でもモスクワ映画祭銀賞を獲得し、米アカデミー賞の外国語映画賞にノミネートされるなど高い評価を受ける

  • ページ数
    252p
  • ISBN
    978-4-560-08477-9
  • 発売日
    2015年12月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

2,100 (税込:2,268

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 日本映画界の巨匠が、東日本大震災を経て、多様な変化を見つめながら映像表現の可能性を探り続けた軌跡。新作『FOUJITA』に至る10年の思索。
目次
1 変化のなかで(デジタル化
遠隔操作 ほか)
2 場をとらえる(場のもつ意味
清明な「場」 ほか)
3 見えないものを見る(眼差しの孤立
ヒンドゥーの神々 ほか)
4 別れ(ざきさんの治外法権―西崎英雄さん
誠実にたたずむ―田村高廣さん ほか)
5 映画の思考(静けさから
フランス語の表現 ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

ページの先頭へ

閉じる

  • じっとしている唄
  • じっとしている唄

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中