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  • 性と柔 女子柔道史から問う

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性と柔 女子柔道史から問う

  • 溝口紀子/著 溝口 紀子
    1971年生まれ。スポーツ社会学者。92年、バルセロナオリンピック女子柔道52kg級銀メダリスト。2002~04年、日本人女性初のフランス代表柔道チームコーチを務め、現在は静岡文化芸術大学文化政策学部国際文化学科准教授

  • シリーズ名
    河出ブックス 064
  • ISBN
    978-4-309-62464-8
  • 発売日
    2013年11月

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商品の説明

  • バルセロナ五輪柔道銀メダリストにして気鋭のスポーツ社会学者が、女性史と柔道史をロジカルに掛け合わせる。代表選手への暴力行為、わいせつ事件、助成金不正受給、不祥事が相次ぐ柔道界、その「柔」の根底に敷かれた、古びた「性」意識を解き明かす。
目次
第1部 柔道史から社会を見つめる(正史と秘史
柔道の社会的価値)
第2部 女性と柔道(女子柔道の歴史
いかに蔑視されてきたのか)

商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 19cm
対象年齢 一般

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