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ウィステリアと三人の女たち

  • 川上未映子/著 川上 未映子
    1976年大阪府生まれ。2007年『わたくし率 イン 歯ー、または世界』『そら頭はでかいです、世界がすこんと入ります』で早稲田大学坪内逍遥大賞奨励賞、08年「乳と卵」で芥川龍之介賞、09年『先端で、さすわ さされるわ そらええわ』で中原中也賞、10年『ヘヴン』で芸術選奨文部科学大臣新人賞および紫式部文学賞、13年『水瓶』で高見順賞、『愛の夢とか』で谷崎潤一郎賞、16年『あこがれ』で渡辺淳一文学賞を受賞。また「マリーの愛の証明」でGRANTA Best of Young Japanese Novelists 2016に選出された

  • ISBN
    978-4-10-325625-0
  • 発売日
    2018年03月

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商品の説明

  • 真夜中、解体されゆく家へ入りこんだわたしに、女たちの失われた時がやってくる。三月の死、愛おしい生のきらめき、ほんとうの名前、めぐりあう記憶。人生のエピファニーを鮮やかに掬いあげる著者の最高傑作。

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

商品のおすすめ

どんな夜にも光はあるし、どんな小さな窓からでも、その光は入ってくるのだから――。
真夜中、解体されゆく家に入りこんだわたしに、女たちの失われた時がやってくる。
三月の死、愛おしい生のきらめき、ほんとうの名前、めぐりあう記憶……。
人生のエピファニーを鮮やかに掬いあげた著者の最高傑作。
(「近刊情報」より)

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