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寺田寅彦は忘れた頃にやって来る

  • 松本哉/著 松本 哉(マツモト ハジメ)
    1943年、兵庫県神戸市生まれ。1967年、神戸大学理学部物理学科卒業後、河出書房新社などで物理、天文の専門書および啓蒙書の編集に従事。1985年独立、現在作家・風景画家

  • シリーズ名
    集英社新書 0144
  • ISBN
    978-4-08-720144-4
  • 発売日
    2002年05月

680 (税込:748

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商品の説明

  • 「天災は忘れた頃にやって来る」で有名な寺田寅彦は、東京帝国大学理学部教授であり、優れた随筆家でもあった。自由人として生きた、魅力的な人物像を再評価し、現代人の生き方を刺激する書。
目次
1 寺田寅彦は忘れた頃にやって来る
2 赤門教授のステイタス
3 小説に描かれた寺田寅彦
4 一生つづく「電車の混雑」
5 随筆家としての出発
6 大地震の体験
7 科学の花園
8 物理学を志願した頃
9 ゆかりの地・熊本と高知

商品詳細情報

フォーマット 新書・選書
サイズ 18cm
対象年齢 一般

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