ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • モノローグ

  • モノローグ

モノローグ

  • 平野啓一郎/著 平野 啓一郎(ヒラノ ケイイチロウ)
    1975年、愛知県生まれ。京都大学法学部卒業。1999年、『日蝕』で第120回芥川賞を史上最年少で受賞

  • ISBN
    978-4-06-214389-9
  • 発売日
    2007年11月

1,900 (税込:2,052

シェアする
Facebook
Twitter
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 平野啓一郎、初のエッセイ集       若手ナンバー1作家・平野啓一郎の20代の軌跡。三島由紀夫を論じた「『金閣寺』論」から建築、音楽論まで同時代の全てを論考したエッセイ集。対談集も同時刊行
目次
1 作家論、評論(『金閣寺』論
『英霊の声』論
幸福にならなかった王子―オスカー・ワイルド ほか)
2 建築、演劇、音楽、美術(バルセロナ時代の若いピカソ―異質なるものとしてのスペイン
タブローと生活―ル・コルビュジエ『ラ・ロッシュ=ジャンヌレ邸』にて
試みとしての「庭園」―イサム・ノグチ“ユネスコ本部の庭園” ほか)
3 自作解題(贅言―『日蝕』の為に
『葬送』について
日記のための日記―一人称代名詞を巡る考察 ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般

商品のおすすめ

三島由紀夫を論じた「『金閣寺』論」から建築、音楽論まで同時代の全てを論考したエッセイ集。

ページの先頭へ

閉じる

  • モノローグ
  • モノローグ

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中