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  • 親子で実践!犯罪・危険・事故回避マニュアル いざというときに子どもの生命を守る本

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親子で実践!犯罪・危険・事故回避マニュアル いざというときに子どもの生命を守る本

  • 小宮信夫/監修 小宮 信夫(コミヤ ノブオ)
    立正大学文学部社会学科助教授(社会学博士)。中央大学法学部法律学科卒業。ケンブリッジ大学大学院犯罪学研究科修了。法務省、国連アジア極東犯罪防止研究所、法務総合研究所などを経て現職。専攻は犯罪社会学。警察庁「少年非行防止法制に関する研究会」委員、東京都「非行防止・犯罪の被害防止教育の内容を考える委員会」座長、文部科学省「防犯教育及び学校の安全管理に関する調査研究」協力者など。「防犯」、「子どもの危険回避」の分野でマスコミでも広く活躍している

  • ページ数
    96p
  • ISBN
    978-4-391-13064-5
  • 発売日
    2005年04月

952 (税込:1,028

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商品の説明

  • ケース別対策が、イラスト付きでよくわかる。子どもを迷わせない、ハッキリとした判断基準を紹介。
目次
1 あぶない場所では知らない人に注意力をアップ!―犯罪編(キケンな人か、安心していい人かわからない
知らない人が話しかけてきた ほか)
2 犯罪の機会を与えない危険な場所には近寄らない!―危険回避編(「あぶない場所」ってどこ?
「あぶない場所」に行くとき ほか)
3 危険なおとなから子どもの性を守る―性的虐待編(からだをヘンにさわられた
「写真をとらせて」と言われた ほか)
4 人間関係で傷つかない、傷つけない―メンタル編(ともだちとケンカしてしまった
ともだちにいじめられた ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 26cm
対象年齢 小学生 一般

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親が小さな子どもに、1人でいるときに自分で自分の身を守る方法を教えるためのハウツー本。危険度診断付き。

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