ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • ヒトは120歳まで生きられるのか 生命科学の最前線

  • ヒトは120歳まで生きられるのか 生命科学の最前線

電子書籍版

ヒトは120歳まで生きられるのか 生命科学の最前線

  • ダウンロード可能端末数
    5
  • 書籍版発行年月日
    2019年10月
  • ファイル形式
    EPUB3.0(出版社)
  • ページ数
    208
  • デジタルコンテンツタイトル名
    ヒトは120歳まで生きられるのか 生命科学の最前線
  • ISBN
    978-4-16-661235-2
  • 発売日
    2019年10月18日

本商品は返品不可となっております。ご了承ください。

本商品はキャンセル不可となっております。ご了承ください。

この商品は紙書籍ではありません。
デジタルコンテンツのため、商品の性質上、返品できません。
ご利用の環境によっては、電子書籍の閲覧ができない環境がございます。
こちらのガイドラインをご覧下さい。
ダウンロード可能端末数は、5台までとなっています。

800 (税込:880

シェアする
Facebook
Twitter
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 超長寿時代はもうはじまっている。誰しもが持つ疑問にジャーナリスト田原総一朗が挑む。山中伸弥京大教授ら生命科学研究者への連続取材から見えてきたものとは──。

    ゲノム編集、iPS細胞、デザイナーベビー、ヒトゲノム……。名前だけは誰もが知っている生命科学の課題に、日本の最高峰の研究者たちが易しく答える。人間はどこまで変わっていくのか、その時、世の中はどう変わるのか!?

    「ヒトが120歳まで生きられるとするならば、私はまだ3分の2を生きたに過ぎない。この取材は私自身の人生観すら変えることになる──そう思いながら取材を始めることにした」(本文より)

    【本書の内容】
    ●遺伝子組み換えとゲノム編集の違いって何?
    ●iPS細胞の開発が世界をどのように変えたのか
    ●がん治療が遺伝子解析で劇的に進んでいる
    ●人工知能(AI)が生命科学の研究を加速度的に発展させた
    ●遺伝子操作で赤ちゃんを創っていいのか?
    ●人生120年時代になると雇用も年金も大改革が必要
    ●新時代に必要なのは欽ちゃんのような生き方だ

商品詳細情報

フォーマット 電子書籍
レーベル 文春新書
カラー モノクロ/一部カラー

ページの先頭へ

閉じる

  • ヒトは120歳まで生きられるのか 生命科学の最前線
  • ヒトは120歳まで生きられるのか 生命科学の最前線

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中