ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 宵口怪談 無明

  • 宵口怪談 無明

電子書籍版

ポイント倍率

宵口怪談 無明

  • ダウンロード可能端末数
    5
  • 書籍版発行年月日
    2019年10月
  • ファイル形式
    EPUB3.0(出版社)
  • ページ数
    224
  • デジタルコンテンツタイトル名
    宵口怪談 無明
  • ISBN
    978-4-8019-2013-2
  • 発売日
    2019年10月01日

本商品は交換・返品不可となっております。ご了承ください。

本商品はキャンセル不可となっております。ご了承ください。

この商品は紙書籍ではありません。
デジタルコンテンツのため、商品の性質上、返品できません。
ご利用の環境によっては、電子書籍の閲覧ができない環境がございます。
こちらのガイドラインをご覧下さい。
ダウンロード可能端末数は、5台までとなっています。

650 (税込:715

シェアする
Facebook
Twitter
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 内容紹介

    アパートのゴミ捨て場で見たスニーカーをその後、何度も別の場所で見る。
    なぜか爪先はいつもこちらを向いていて…(「爪先を揃えて」収録)

    引っ越した部屋の天袋にいた或るモノ。
    その日から奇妙な夢が…「灰色のファミリー」、母を亡くした同級生が学校に連れてくる犬のぬいぐるみ。
    その表情がなぜか不気味で…「みどりちゃんといっしょ」、交通事故で奇跡的に助かった祖母。
    だが、何か違和感が…「バグる家族」、アパレルショップの倉庫で見つけた段ボール。
    〈存在しない鈴木〉と書かれたその中身は…「『存在しない鈴木』」。隣の空室から聞こえてくる女の歌声。

    謎を解き明かそうとした男は…「隣の歌」ほか。
    怪談最恐戦の投稿部門として始まった実話怪談大会〈怪談マンスリーコンテスト〉から世に出た期待の新星、待望のデビュー作!

    著者について

    東京都出身。怪談蒐集の他、お酒、ライブ、ゲームが好きで、普段は自家焙煎珈琲豆店「南方郵便機」で働いている。
    2018年より毎月開催中の〈怪談マンスリーコンテスト【怪談最恐戦投稿部門】〉で度々入賞、参加既著にそれら入賞作を収録した『稲川淳二の怪談冬フェス~幽宴二〇一八』(竹書房文庫)がある。

商品詳細情報

フォーマット 電子書籍
レーベル 竹書房文庫
カラー モノクロ/一部カラー

ページの先頭へ

閉じる

  • 宵口怪談 無明
  • 宵口怪談 無明

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中