ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 【表現の不自由展(3)】表現の自由の問題ではない! 混乱の主因は現場の独走を許した組織マネジメントだ【橋下徹の「問題解決の授業」Vol.164】

  • 【表現の不自由展(3)】表現の自由の問題ではない! 混乱の主因は現場の独走を許した組織マネジメントだ【橋下徹の「問題解決の授業」Vol.164】

電子書籍版

【表現の不自由展(3)】表現の自由の問題ではない! 混乱の主因は現場の独走を許した組織マネジメントだ【橋下徹の「問題解決の授業」Vol.164】

  • ダウンロード可能端末数
    5
  • ファイル形式
    EPUB3.0(出版社)
  • デジタルコンテンツタイトル名
    【表現の不自由展(3)】表現の自由の問題ではない! 混乱の主因は現場の独走を許した組織マネジメントだ【橋下徹の「問題解決の授業」Vol.164】
  • 発売日
    2019年09月17日

本商品は返品不可となっております。ご了承ください。

本商品はキャンセル不可となっております。ご了承ください。

この商品は紙書籍ではありません。
デジタルコンテンツのため、商品の性質上、返品できません。
ご利用の環境によっては、電子書籍の閲覧ができない環境がございます。
こちらのガイドラインをご覧下さい。
ダウンロード可能端末数は、5台までとなっています。

300 (税込:330

シェアする
Facebook
Twitter
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 橋下徹公式メールマガジン「学者やコンサルでは伝えられない橋下徹の「問題解決の授業」」を号毎に電子書籍化。
    <今号の内容>
    ■日中戦争・太平洋戦争突入時の日本と同じ「ガバナンスの欠如」が起きていた
    ■直接的には「表現の自由」という憲法の問題ではない
    ■知事・市長ではなく実行委員会として権限を振るった形にするべきだった
    ■統帥権を振りかざした軍部と同じ、「現場の独走」が起きていた?
    ■なぜ僕は大阪にアーツカウンシル制度を導入したか
    ■大阪の仕組みを参考に「表現の不自由展・その後」の問題点を考えてみる
    ■これまで展示できなかったとされる理由をどこまで検討したか?
    ■表現の自由を考えさせる絶好の機会だった

    <橋下徹メッセージ>
    『独裁者』『民主主義の破壊者』と散々な言われ方をされてきた僕ですが、私人に戻った今だからこそ、皆さんにお話したいことがたくさんあります。府知事、市長在任中に、メディアで報じられたことは全体の中のほんの一部。しかも、いちいち訂正するのが間に合わないほどに好き勝手に報じられました。僕が何を考え、大阪府、大阪市の改革、そして大阪都構想を目指したのか。小さな弁護士事務所の代表から38歳で政治家に転身した僕が、いかにして数万人規模の役所組織をマネジメントしたのか。資金も組織もない中でいかにして政党を作り上げ、マネジメントしたのか。それまでの役所の常識・行動様式とぶつかり合い、いかにして前例のない大胆な改革を実行したのか。そういった本当に価値のある話は、メディアは報じてくれないんです。だから自慢話を織り交ぜながら(笑)、皆さんのビジネスに少しでもお役に立ててもらえればという気持ちで全てを話すためにメールマガジンを始めます。僕を散々に批判してくれた人たちとも、今まで以上に議論を戦わせていきたいと思っていますので、どうぞよろしく。

商品詳細情報

フォーマット 電子書籍
カラー モノクロ/一部カラー

ページの先頭へ

閉じる

  • 【表現の不自由展(3)】表現の自由の問題ではない! 混乱の主因は現場の独走を許した組織マネジメントだ【橋下徹の「問題解決の授業」Vol.164】
  • 【表現の不自由展(3)】表現の自由の問題ではない! 混乱の主因は現場の独走を許した組織マネジメントだ【橋下徹の「問題解決の授業」Vol.164】

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中