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  • あじさいの唄 蒲公英(たんぽぽ)の巻

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電子書籍版

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あじさいの唄 蒲公英(たんぽぽ)の巻

  • ダウンロード可能端末数
    5
  • 書籍版発行年月日
    1994年10月
  • ファイル形式
    EPUB3.0(追加なし)
  • ページ数
    160
  • デジタルコンテンツタイトル名
    あじさいの唄
  • ISBN
    978-4-09-184742-3
  • 発売日
    2019年07月05日

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550 (税込:605

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商品の説明

  • ▼第1話-野良犬▼第2話-傘▼第3話-桜咲く▼第4話-散歩▼第5話-たんぽぽ▼第6話-再会▼第7話-有難う▼◎大江戸くりくり「人類学」▼第8話-志▼第9話-初恋▼第10話-移り気▼第11話-嘘▼第12話-財布▼第13話-貝殻▼第14話-花火▼◎大江戸くりくり「詩歌」▼第15話-氷▼第16話-母ありき▼第17話-敵討ち▼第18話-顔▼第19話-押し花▼第16話-のらねこ●登場人物-栗太郎(幼くして母親をなくしたが、明るくて元気な男の子)、栗之助(捨て犬だったが、栗太郎に拾われ、家族の一員となった)、父上(栗太郎の父親。貧乏侍なので、傘を作って生計を立てている)●あらすじ-栗之助は、自分が拾われた日のことを思いだしていた。ある雨の日、目が覚めたら箱の中で独りぼっち。近くを通る人間にも「汚いからくるな」とことごとく冷たい仕打ちをされ、栗之助はとても寂しかった。そんな栗之助に、ただひとり優しくしてくれたのが、栗太郎だったのだ(第1話)。▼仲間の犬に、父上のことを自慢する栗之助だったが、傘にマヌケな絵を書いている父上は馬鹿にされてしまった。怒った栗之助は犬達にくってかかるが、逆にやられてしまう。そこに父上が現れ…(第2話)。▼うららかな春の日、殿様(栗太郎の友達)が、偶然に栗太郎の父上と会う。そして、強引な性格の二人は意気投合し、ここにも新たな友情が生まれる(第3話)。●その他の登場キャラクター-殿様(忠義)(第3、6、15話)、姫(第5話)

商品詳細情報

フォーマット 電子書籍
レーベル ビッグコミックス
掲載誌 ビッグコミックオリジナル
カラー モノクロ/一部カラー

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