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  • 戦略で読み解く日本合戦史

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電子書籍版

戦略で読み解く日本合戦史

  • ダウンロード可能端末数
    5
  • 書籍版発行年月日
    2019年05月
  • ファイル形式
    EPUB3.0(出版社)
  • ページ数
    336
  • デジタルコンテンツタイトル名
    戦略で読み解く日本合戦史
  • ISBN
    978-4-569-84306-3
  • 発売日
    2019年05月10日

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741 (税込:800

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商品の説明

  • 「関ヶ原合戦は西軍が勝ったはずだ」。かつて関ヶ原合戦の両軍の布陣を見たプロイセン王国・ドイツ帝国のクレメンス・ヴィルヘルム・ヤーコプ・メッケル大佐はこう述べたといわれる。戦略と勝敗とは、はたしてどのような関係にあるのか。日本において「完璧な合戦」は存在したのか。「撤退の意義」、「強兵と弱兵」の定義とは何か。本書は日本史の一次史料にとどまらず、『孫子』やクラウゼヴィッツの『戦争論』など古今東西の戦略論を参照。勝つための戦略を生む思考のプロセスを分析する。日本合戦史の教訓を新たな視点から導く、まったく前例のない書。 【本書に登場する主な合戦】「平治の乱」―完璧な合戦-「一ノ谷合戦」「屋島合戦」「桶狭間合戦」―迂回と奇襲-小田原城の攻防―籠城と攻城-「三増峠合戦」「川中島合戦」―『孫子』対『孫子』-「沖田畷合戦」「長篠合戦」「雑賀攻め」―新兵器への幻想-「賤ヶ岳合戦」「箱根竹下合戦」―内線と外線

商品詳細情報

フォーマット 電子書籍
レーベル PHP新書
カラー モノクロ/一部カラー

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