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  • わらべ歌に隠された古代史の闇

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電子書籍版

わらべ歌に隠された古代史の闇

  • ダウンロード可能端末数
    5
  • 書籍版発行年月日
    2017年04月
  • ファイル形式
    EPUB3.0(出版社)
  • ページ数
    320
  • デジタルコンテンツタイトル名
    わらべ歌に隠された古代史の闇
  • ISBN
    978-4-569-76700-0
  • 発売日
    2019年03月08日

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639 (税込:690

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商品の説明

  • 古来、子どもには不思議な力が秘められていると考えられていて、神に近い存在とみなされていた。だから多くの重要な神事にも、童子・童女は主役級の大役を任されてきたのである。その、子どもが行ってきた神事・祭りが、遊びとなって今日に伝わった疑いが強いのである。(本書「はじめに」より)「カゴメカゴメ、籠の中の鳥は、いついつ出やる。夜明の晩に……」カゴメ歌は、昔からよく知られた馴染み深い歌だ。しかし、歌の意味はよくわからない。実は、この意味不明な歌詞に登場する籠、鳥、亀などは、古代日本の民俗信仰や神事と深い関係がある。また「竹取物語」「羽衣伝説」とも共通点が見られるのだ。本書は、カゴメ歌の暗号を端緒に、古代史の真相に迫ろうというもの。歌に秘められた悲劇とは? 歴史から抹殺された者たちの怨念とは? 『かごめ歌の暗号』を改題。

商品詳細情報

フォーマット 電子書籍
レーベル PHP文庫
カラー モノクロ/一部カラー

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