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  • 茨城の怖い話2-鬼怒砂丘に集いし英霊-

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電子書籍版

茨城の怖い話2-鬼怒砂丘に集いし英霊-

  • ダウンロード可能端末数
    5
  • 書籍版発行年月日
    2019年03月
  • ファイル形式
    EPUB3.0(出版社)
  • デジタルコンテンツタイトル名
    茨城の怖い話
  • ISBN
    978-4-86472-780-8
  • 発売日
    2019年02月25日

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ダウンロード可能端末数は、5台までとなっています。

1,000 (税込:1,100

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商品の説明

  • 地獄沢、一本杉、佐白山、百里基地、五浦海岸、多良崎城跡、笠間稲荷神社。
    黄泉と交わる地・茨城の怪異集、再び……!


    【内容紹介】

    ●笠間の化け狐と井筒屋(笠間市)
    江戸時代から続く旅館の経営者夫婦の前に現れたのは、死んだはずの祖父だった!
    あれは幽霊?それとも……!?

    ●まだ来ねの? 五浦海岸(北茨城市)
    海で溺れた男子中学生の目の前に現れたのは、幼馴染の少女の姿だった。少女が言った「いこう」という言葉は、どのような意味だったのだろうか?

    ●迷惑物件(取手市)
    格安物件を購入したサラリーマンは、毎晩、女性のつぶやき声を聞く。不動産業者に問い合わせた時、彼は恐るべき事実を知ったのだ!

    著者について
    ●一銀海生(いちじょう・みう)
    早稲田大学第一文学部卒。著書に「広島の怖い話」「東北の怖い話」「北海道の怖い話」「熊本の怖い話」「茨城の怖い話」「長野の怖い話」「埼京線あるある」「東横線あるある」(TOブックス)。「中央線格差」「池田理代子麗しの世界」(宝島社)ネットコラム連載に「鉄道怪」(トカナ)。漫画原作に「リフレインゴースト」(comico)、「リコンシキ」(ピッコマ)や、アプリ「DMM TELLER」にて「呟怖一丸」「鉄怪」「住んではいけない」「神占い師ジュール」「表と裏」など多数連載中。

    ●寺井広樹(てらい・ひろき)
    1980年生まれ。怪談蒐集家。銚子電鉄とコラボして「お化け屋敷電車」をプロデュース。「 広島の怖い話」「東北の怖い話」「茨城の怖い話」「お化け屋敷で本当にあった怖い話」「静岡の怖い話」「新潟の怖い話」「岡山の怖い話」「宮城の怖い話」「彩の国の怖い話」「岩手の怖い話」(いずれもTOブックス)、「日本懐かしオカルト大全」(辰巳出版) など著書多数。

商品詳細情報

フォーマット 電子書籍
カラー モノクロ/一部カラー

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