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  • 持たざる経営の虚実 日本企業の存亡を分ける正しい外部化・内部化とは?

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電子書籍版

持たざる経営の虚実 日本企業の存亡を分ける正しい外部化・内部化とは?

  • ダウンロード可能端末数
    5
  • 書籍版発行年月日
    2019年01月
  • ファイル形式
    EPUB3.0(出版社)
  • ページ数
    224
  • デジタルコンテンツタイトル名
    持たざる経営の虚実 日本企業の存亡を分ける正しい外部化・内部化とは?
  • ISBN
    978-4-532-32244-1
  • 発売日
    2019年01月31日

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1,700 (税込:1,836

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商品の説明

  • 「選択と集中」は誤訳だった!?
    M&A、事業再生コンサルティングの最前線から放たれる、
    日本企業を強くする常識破りのサバイバル戦略=新・コングロマリット経営!

    1990年代以降、日本の多くの企業は、「選択と集中」の掛け声のもと、「持たざる経営」を目し、資産を切り離した。
    その流れは、現在のM&Aブームにつらなるが、手本となったGEは低迷を続ける。
    超低金利の昨今では、外部にあった機能を内部化(プリンシパル化)する動きも活発に。
    「持たざる経営」は魔法の杖ではなくなった。
    そこで本書では、これからのM&Aは、事業ポートフォリオの見直しやシェア拡大という視点ではなく、
    各企業が、事業・機能をどんなインセンティブで外部化・内部化しているのか、取引コストでとらえることを提案する。
    業務や人材にまつわる課題を、インセンティブ、資本-取引コストの関係という経済学的視点から、わかりやすく解説する一冊。

商品詳細情報

フォーマット 電子書籍
カラー モノクロ/一部カラー

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