ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 興國高校式Jリーガー育成メソッド ~いまだ全国出場経験のないサッカー部からなぜ毎年Jリーガーが生まれ続けるのか?~

  • 興國高校式Jリーガー育成メソッド ~いまだ全国出場経験のないサッカー部からなぜ毎年Jリーガーが生まれ続けるのか?~

電子書籍版

興國高校式Jリーガー育成メソッド ~いまだ全国出場経験のないサッカー部からなぜ毎年Jリーガーが生まれ続けるのか?~

  • ダウンロード可能端末数
    5
  • 書籍版発行年月日
    2018年12月
  • ファイル形式
    EPUB3.0(出版社)
  • ページ数
    200
  • デジタルコンテンツタイトル名
    興國高校式Jリーガー育成メソッド ~いまだ全国出場経験のないサッカー部からなぜ毎年Jリーガーが生まれ続けるのか?~
  • ISBN
    978-4-8019-1664-7
  • 発売日
    2018年12月14日

本商品は返品不可となっております。ご了承ください。

本商品はキャンセル不可となっております。ご了承ください。

この商品は紙書籍ではありません。
デジタルコンテンツのため、商品の性質上、返品できません。
ご利用の環境によっては、電子書籍の閲覧ができない環境がございます。
こちらのガイドラインをご覧下さい。
ダウンロード可能端末数は、5台までとなっています。

1,600 (税込:1,728

シェアする
Facebook
Twitter
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 内容紹介

    いまだ全国出場経験のないサッカー部から
    なぜ毎年Jリーガーが生まれ続けるのか?


    2017年 西村恭史(清水エスパルス)、大垣勇樹(名古屋グランパス)、島津頼盛(ツエーゲン金沢)
    2018年 起海斗(レノファ山口)、村田透馬(FC岐阜)、中川裕仁(愛媛FC)
    2年連続3名がJリーグ入り。
    プロから声が掛かる尖った人材を育む指導哲学に迫る


    興國高校サッカー部は、これまで一度も全国大会と名のつくものに出たことがありません。
    でも、毎年のようにプロになる選手が出ています。
    2018年度 3人
    2017年度 3人
    興國高校を卒業し、Jリーガーになった選手たちです。
    2018年に大学経由でプロになった1名を入れると、全部で7人になります。
    監督就任当初は部員が12人で、高校からサッカーを始めた選手が7人でした。
    それから12年、毎年複数人のプロを輩出するまでにいたった過程を、この本では隠すことなくすべてお伝えします。


    著者について

    内野智章(うちの・ともあき)
    興國高校サッカー部監督。
    1979年、大阪府堺市生まれ。小学校3年の時、地元の白鷺サッカー少年団でサッカーを始める。1995年、初芝橋本高校1年時に全国高校サッカー選手権大会に出場し、ベスト4進出。高校卒業後、高知大学へ進学。卒業後、愛媛FC(当時JFL)に入団するも原因不明の病気が原因で1年で退団、引退。2006年より興國高校の体育教師、およびサッカー部監督に就任。これまで全国大会の出場はないが、毎年コンスタントにプロ選手を輩出するなど、個性のある選手育成に定評があり、近年、注目される指導者。

商品詳細情報

フォーマット 電子書籍
カラー モノクロ/一部カラー

ページの先頭へ

閉じる

  • 興國高校式Jリーガー育成メソッド ~いまだ全国出場経験のないサッカー部からなぜ毎年Jリーガーが生まれ続けるのか?~
  • 興國高校式Jリーガー育成メソッド ~いまだ全国出場経験のないサッカー部からなぜ毎年Jリーガーが生まれ続けるのか?~

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中