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  • 谷川浩司の将棋 矢倉篇

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電子書籍版

谷川浩司の将棋 矢倉篇

  • ダウンロード可能端末数
    5
  • 書籍版発行年月日
    2018年10月
  • ファイル形式
    EPUB3.0(出版社)
  • ページ数
    336
  • デジタルコンテンツタイトル名
    谷川浩司の将棋 矢倉篇
  • ISBN
    978-4-8399-6631-7
  • 発売日
    2018年10月12日

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商品の説明

  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    谷川浩司、42年の軌跡

    「私が棋士になったのが、昭和51年12月20日。中学2年生の時であった。以来、間もなく42年の月日が流れる。公式戦の対局数は2200局を超えた。いろんな将棋を指したし、いろんな手を指した。思い出を語ればきりがないが、できれば現役時代のうちに自分の指した将棋の中身をもう一度確かめておきたいというのが、私の前からの念願であった。今の目で見た自分の将棋を書き残しておきたかったのだ。
    そこで本書を出版させていただくことになったのである」(まえがきより)

    本書は谷川浩司九段が42年に及ぶ将棋人生を自らの言葉で振り返る「谷川浩司の将棋」シリーズ第1弾、矢倉篇です。

    中学生棋士としてプロデビューしてから現在に至るまで常に一線で活躍し続けてきた谷川九段にしか語れない言葉あります。

    また、残してきた名局の数々は羽生善治竜王はじめ、数多くの棋士に影響を与えてきました。

    本書では第1部で「講座編 私的矢倉観」と題して谷川九段が実際に経験してきた40年の矢倉の変遷を解説します。第2部は「自戦記編」。谷川九段が指した矢倉の対局約440局の中から自らが選んだ珠玉の20局を詳細に解説します。

    対中原誠、加藤一二三、米長邦雄、南芳一、森下卓、羽生善治、佐藤康光、森内俊之、村山聖、郷田真隆。いずれも歴史に残る名勝負ばかりです。

    本書こそ、全将棋ファン必携の一冊といえるでしょう。

    ◎内容
    第1部 講座編 私的矢倉観
    第2部 自戦記編
      第1局 十代の記念碑
      第2局 名人挑戦を懸けて
      第3局 夢舞台に立つ
      第4局 米長三冠王に挑む
      第5局 中原王将の挑戦を受ける
      第6局 米長九段の挑戦を受ける
      第7局 若手の追撃始まる
      第8局 羽生さんとの初タイトル戦
      第9局・・・

商品詳細情報

フォーマット 電子書籍
カラー モノクロ/一部カラー

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