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  • 300ヤードは可能です! 2次加速理論で飛距離を伸ばす

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電子書籍版

300ヤードは可能です! 2次加速理論で飛距離を伸ばす

  • ダウンロード可能端末数
    5
  • 書籍版発行年月日
    2018年08月
  • ファイル形式
    EPUB3.0(出版社)
  • ページ数
    176
  • デジタルコンテンツタイトル名
    300ヤードは可能です! 2次加速理論で飛距離を伸ばす
  • ISBN
    978-4-7993-2349-6
  • 発売日
    2018年08月25日

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1,040 (税込:1,123

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商品の説明

  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ◎何歳でも自己ベストは更新できる!
    YouTube動画「簡単に300ヤードを出すスイング」が大反響。
    LDAA大会レコード405ヤードを記録した
    話題のヘッドスピードトレーナーがすべてを教えます!

    ◎ゴルフの常識は間違っている!?
    「アドレスでは足を踏ん張る」
    「テークバックでは体をねじってパワーを溜める」
    「スイングではしっかり体重移動する」
    「切り返しで腰を切る」
    「フォロースルーをしっかり取る」
    「重いヘッド、硬いシャフトが飛ぶ」
    ……これらはすべて間違ったゴルフの常識です。

    飛ばしには筋力も体力も不要。平均的ゴルファーならそのままの手のスピードで250ヤードは飛ばせます。
    さらにちょっとしたコツをつかめば300ヤードも可能です。

    ◎「踏ん張らない」「ボディターンしない」「フォローを取らない」
    古武術と物理学から導き出した、脳のリミッターを外して自己ベストの限界を超える新理論。

    ・スタンスは不安定に感じるまで狭く。
    ・テークバックでは、ねじる意識を捨て、身体ごと右を向く。
    ・クラブは回すのではなく、上から下に落とす。
    ・腕を常に胸の前でキープする「飛ぶドアスイング」。
    ・インパクトの瞬間に手を止めるとヘッドが走る……etc

    ゴルフの常識を変えるスイングドリル14+レッスン3。

    ◎弥永式レッスンでの飛距離アップの事例
    <30代男性>254ヤードから「28ヤードup!」で282ヤードに。
    <40代男性>242ヤードから「66ヤードup!」で308ヤードに。
    <30代男性>262ヤードから「42ヤードup!」で304ヤードに。
    <60代男性>212ヤードから「73ヤードup!」で285ヤードに。
    <70代男性>214ヤードから「47ヤードup!」で261ヤードに。
    <80代男性>235ヤードから「24ヤードup!」で259ヤードに。

商品詳細情報

フォーマット 電子書籍
カラー モノクロ/一部カラー

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