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電子書籍版

茶道の稽古場 役立つ100の知恵

  • ダウンロード可能端末数
    5
  • 書籍版発行年月日
    2014年03月
  • ファイル形式
    EPUB3.0(出版社)
  • ページ数
    208
  • デジタルコンテンツタイトル名
    茶道の稽古場 役立つ100の知恵
  • ISBN
    978-4-473-03942-2
  • 発売日
    2018年08月23日

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ダウンロード可能端末数は、5台までとなっています。

960 (税込:1,037

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商品の説明

  • 初心の方がお稽古場で疑問に感じることなど100項目を掲げました。
    「なぜ」という疑問が、「なるほど」という得心に変わる話柄が豊富に盛り込まれています。

    【お話の流れ】
    入門と初稽古
    お茶室拝見
    割稽古
    風炉の薄茶平点前
    炉で炭手前
    小習の精神
    拝見と千家十職
    年中行事とお菓子
    口切と点て初め
    茶事のお稽古
    茶事の心得とおもてなし
    見立てのたのしみ

    【100項目のなかから】
    ●畳の縁は身分をあらわす大切なしるしでした。
    ●畳を四等分して道具の位置を考えます。
    ●ぎっちょう炭の名前の由来は?
    ●荘物のお点前は一種のパントマイムです。
    ●「千家十職」をおぼえておきましょう。
    ●十一月の炉開きに「亥の子餅」を食べるわけ。
    ●茶壺のひもは解けないように結びます。
    ●末客を「詰」、亭主の助手を「半東」という理由。
    ●濃茶は三口半で頂きます。
    ●見立てには選んだ人の目があらわれます。

商品詳細情報

フォーマット 電子書籍
レーベル 淡交新書
カラー モノクロ/一部カラー

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