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電子書籍版

女を忘れるといいぞ

  • ダウンロード可能端末数
    5
  • 書籍版発行年月日
    2018年07月
  • ファイル形式
    EPUB3.0(出版社)
  • デジタルコンテンツタイトル名
    女を忘れるといいぞ
  • ISBN
    978-4-04-602307-0
  • 発売日
    2018年07月07日

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1,250 (税込:1,350

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商品の説明

  • スカートも化粧も好き、レディースデー最高。でも他の女性と比較すると、自分は何かが足りない。
    自信がないと自分の容姿や性格が嫌いになる。そんな女性たちの肥大化した劣等感をいつか笑い飛ばすエッセイ。

    ◆はじめにより
    女でいることを忘れられたらいいのに。そうすれば、周りと比較して自信を失うこともないかもしれない。
    好きなように生活をしている自分を、もっと素直に受け入れることができるかもしれない。
    あらゆるコンプレックスが、どこかへ蒸発していくかもしれない。

    この本を手に取った方やこの文章を読んだ方の中にも、「女性らしく」いることができなかった人、
    コンプレックスがどうしてもなくならない人、自分を素直に受け入れることができない人がいるはずで、
    この本がそんなふうに思っているこの世界の誰かに届けばいい。
    生きていることや女でい続けることが、少しでも楽になりますように。

    ◆目次より抜粋
    第1章 私、女として生きていてもいいですか?
    ブスという名の惑星に生まれて
    コンプレックスと戦う
    女子力検定不合格通知
    合コン日記
    クソババアになりたい 

    第2章 ひとりで生きていけないことなんてわかっているはずなのに
    お酒を好きになった理由
    人として足りない
    お酒に甘えてもいいですか?
    きっと恋じゃない
    普通の大人になれない私 

    第3章 ハッピーエンドが行方不明
    自意識という名の服を着て
    水槽を泳ぐ、しゃべるマグロ
    私が露出狂になった日
    性欲を超えていけ!
    「私のこと、好きなの?」なんて聞けない
    東京の彼女 

    第4章 ひとりの女として
    ブラック企業と新興宗教
    人に決められた幸せなんかいらない
    脂肪の海に抱かれたい
    少女の世界が変わるとき
    ピンク色は選ばれた女の子だけのものじゃなかった

商品詳細情報

フォーマット 電子書籍
カラー モノクロ/一部カラー

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