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  • 迷子のコピーライター

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電子書籍版

迷子のコピーライター

  • ダウンロード可能端末数
    5
  • 書籍版発行年月日
    2018年06月
  • ファイル形式
    EPUB3.0(出版社)
  • デジタルコンテンツタイトル名
    迷子のコピーライター
  • ISBN
    978-4-7816-1680-3
  • 発売日
    2018年06月28日

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1,490 (税込:1,609

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商品の説明

  • ポスターを作り、街をおこし、UFOを呼ぶ。
    広告界の異端児が作る街と広告とその人生。

    都築響一 三戸なつめ 推薦

    商店街ポスター展の仕掛け人
    ポスター296点掲載

    ユーラシア大陸横断、就職、病気、挫折、出会い、別れ……。コピーライターという枠を超え、人生の迷子になった著者が、あらゆる違和感と向き合った末にたどり着いた“ある想い”。
    商店街のユニークなポスターを制作し、町おこしにつなげる『商店街ポスター展』で注目の著者が、プロジェクトを手掛けるまでの悩みや葛藤、そしてその人生を自身の言葉でユーモラスに綴る。

    「新たな一歩を踏み出そう」とする、すべての人に贈る一冊。

    都築響一
    広告って、いつも上から目線だ。「これがいいんだから買え」みたいな。でも日下くんだけは、いちばん下のほうでうごめいているなにかをぐっと押し上げて、僕らに見せてくれる。
    おもしろい広告は、本気でおもしろがってなくちゃできない。どんなに巧妙につくろっても、見るほうにはちゃんとわかるからと、日下くんは教えてくれる。広告業界人にとって、この本はすごく苦い薬か、避けて通りたい正道なのだろう。

    三戸なつめ
    日下さんとの出会いは衝撃的でした(笑)。
    自分の考えの斜め上をいくというか、こういう発想があるんだと。
    ただかっこいいとか素敵ってだけじゃなくて、面白さだとか、“超違和感” なところを引き出してくれて、それが今につながっているようにも思います。

商品詳細情報

フォーマット 電子書籍
カラー モノクロ/一部カラー

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