ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • ヒット曲の料理人 編曲家・萩田光雄の時代

  • ヒット曲の料理人 編曲家・萩田光雄の時代

電子書籍版

ヒット曲の料理人 編曲家・萩田光雄の時代

  • ダウンロード可能端末数
    5
  • 書籍版発行年月日
    2018年06月
  • ファイル形式
    EPUB3.0(出版社)
  • ページ数
    352
  • デジタルコンテンツタイトル名
    ヒット曲の料理人 編曲家・萩田光雄の時代
  • ISBN
    978-4-8456-3208-4
  • 発売日
    2018年06月15日

本商品は返品不可となっております。ご了承ください。

本商品はキャンセル不可となっております。ご了承ください。

この商品は紙書籍ではありません。
デジタルコンテンツのため、商品の性質上、返品できません。
ご利用の環境によっては、電子書籍の閲覧ができない環境がございます。
こちらのガイドラインをご覧下さい。
ダウンロード可能端末数は、5台までとなっています。

2,000 (税込:2,160

シェアする
Facebook
Twitter
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 「プレイバックPart2」、「木綿のハンカチーフ」、「少女A」……
    名編曲家・萩田光雄がつづるヒットの秘密。

    編曲家、それは楽曲の伴奏を作る人のことである。インパクトのあるイントロをひねりだし、曲に合った伴奏をつける。ヒットするかどうかはその出来にかかっていると言っても過言ではない。時は70~80年代の歌謡曲黄金時代、何人もの編曲家がしのぎを削った。その中でも、ひときわ抜きん出た存在が萩田光雄である。総編曲数4,000以上。「プレイバックPart2」「ロックンロール・ウィドウ」(山口百恵)、「木綿のハンカチーフ」「赤いハイヒール」(太田裕美)、「少女A」(中森明菜)、「異邦人」(久保田早紀)、「待つわ」(あみん)、「シクラメンのかほり」(布施明)などの大ヒット曲のアレンジはどのようにして生まれ、時代にどのような影響を与えたか。本人の証言、関係者のインタビューなどで、そのアレンジの手法と魅力を明らかにしていく。昭和~平成の歌謡曲の現場のうねりが体感できるエキサイティングな書。

    【目次】
    ◎萩田光雄半生記

    ◎アレンジャー鼎談
    萩田光雄×川口真×船山基紀

    ◎インタビュー
    太田裕美
    川瀬泰雄
    クリス松村
    小池秀彦
    佐藤剛

    ◎論考
    萩田アレンジの音楽的特徴と歌謡界への貢献

    ◎萩田光雄編曲作品リスト

商品詳細情報

フォーマット 電子書籍
カラー モノクロ/一部カラー

ページの先頭へ

閉じる

  • ヒット曲の料理人 編曲家・萩田光雄の時代
  • ヒット曲の料理人 編曲家・萩田光雄の時代

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中