ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 「我が道」奥寺康彦

  • 「我が道」奥寺康彦

電子書籍版

ポイント倍率

「我が道」奥寺康彦

  • ダウンロード可能端末数
    5
  • ファイル形式
    EPUB3.0(出版社)
  • デジタルコンテンツタイトル名
    「我が道」奥寺康彦
  • 発売日
    2018年03月23日

本商品は返品不可となっております。ご了承ください。

本商品はキャンセル不可となっております。ご了承ください。

この商品は紙書籍ではありません。
デジタルコンテンツのため、商品の性質上、返品できません。
ご利用の環境によっては、電子書籍の閲覧ができない環境がございます。
こちらのガイドラインをご覧下さい。
ダウンロード可能端末数は、5台までとなっています。

700 (税込:756

シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • Jリーグが誕生した1990年代以降、日本出身のサッカー選手が本格的に海外プロリーグに飛び出していくようになりました。三浦知良、中田英寿、中村俊輔、本田圭佑…今も日本代表で主力を担うスターたちが、欧州を中心とした各国リーグで戦っています。だがそんな現代から遡ること40年以上前、70年代に当時の世界最高峰といわれていた西ドイツ・ブンデスリーガで「東洋のコンピューター」と称賛されたパイオニアがいました。スポーツニッポン紙上での自伝連載を書籍化した「我が道」シリーズ、今回は奥寺康彦氏が登場します。
     奥寺氏は1952年(昭27)、秋田県生まれ。古河電工でFWやMFとして活躍し、18歳で日本代表に選出されます。運命が大きく変わったのは77年。2カ月間におよぶ西ドイツ遠征でケルンのバイスバスラー監督に才能を見出され、初の日本人プロ選手の道が開かれました。その後ベルリン、ブレーメンと計3チームで9シーズンを戦い抜き、日本サッカー界に傑出した足跡をのこしました。
     抜きんでたサッカーの実力と謙虚な人柄。奥寺氏が出会う人々から次々とチャンスを引き寄せたのは、そのパーソナリティあったからこそです。豊富なエピソードに彩られた開拓者の物語は、40年後の今だからこそ輝きを増しています。

商品詳細情報

フォーマット 電子書籍
カラー モノクロ/一部カラー

ページの先頭へ

閉じる

  • 「我が道」奥寺康彦
  • 「我が道」奥寺康彦

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中