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電子書籍版

暦でわかる園芸作業

  • ダウンロード可能端末数
    5
  • 書籍版発行年月日
    2018年03月
  • ファイル形式
    EPUB3.0(出版社)
  • ページ数
    224
  • デジタルコンテンツタイトル名
    暦でわかる園芸作業
  • ISBN
    978-4-07-429170-0
  • 発売日
    2018年03月09日

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1,440 (税込:1,555

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商品の説明

  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

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    ※この商品は固定レイアウトで作成されております。
    以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。


    園芸作業に役立つ知恵が込められた二十四節気や雑節などの暦の言葉の意味や、その時期に行う園芸作業をイラストつきで解説。

    立春、春分、夏至、大寒などの二十四節気や雑節などの暦は、
    古代中国で太陽の運行をもとに考案され、
    日本に伝わり、農作業に利用されてきた。
    また、植物の開花や落葉、鳥の渡りなど動物や植物が教えてくれる季節現象
    =生物季節は園芸作業の大きな目やすになっている。
    本書は、古い暦の由来や知恵を改めて知り、生物が教えてくれる季節の変化を、
    現代に生きる私たちの園芸作業に役立てるための道案内役になってくれる。
    四季それぞれのどんな時期に植物が芽吹き、花が咲き、実ができ、紅葉するのか――
    日々の自然観察にも役立ち、失われがちな「季節感」を思い出させてくれる。
    タネまきや苗の植えつけなど季節ごとの植物育てのアドバイスや方法を描いたイラストと、
    植物への愛情あふれる解説で好評だった2009年2月発売の『二十四節気でわかる園芸作業』を、
    オールカラー、美しい四季の植物写真をプラスした改訂版。

    山田 幸子:園芸研究家。千葉大学園芸学部園芸学科卒業。
    日本ガーデンデザイン専門学校講師。
    グローバルゲート名古屋「二十四節気ガーデン」のデザインを担当。
    著書に『12カ月花づくり庭しごとガーデニングカレンダー』(講談社)、
    『わたし流83の花づくり』(家の光協会)、『決定版はじめての花づくり』(講談社)など。
    2017年10月に名古屋にオープンした
    グローバルゲートビル屋上の「二十四節気ガーデン」を監修。
    2018年6月より「二十四節気ガーデンセラピー講師養成講座」をスタート。

商品詳細情報

フォーマット 電子書籍
カラー モノクロ/一部カラー

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